2019-02-18 好きなんだなあとおもう塗り絵 好きなんだなあとおもう塗り絵 ゆうと5歳 みんな写真にとって現像します原画は保管しません(笑) from Instagram @food_life_kanae Home › ブログ › 好きなんだなあとおもう塗り絵 関連記事 【販売価格の考え方】植物運ぶ洋菓子店の講座の中で「販売価格ってどう決めてますか?」という質問をいただきました。原価率をもとにした価格の出し方は実は、とっても簡単。材料費を出して、原価率をかけるだけ。昔は電卓片手にレシート広げて計算してましたが、今は指一本で算出できる時代たとえば材料費100円 × 原価率30% → 販売価格 約330円こんな感じで基本価格は出せます。でもね。販売価格って、ただの計算だけでは決まらないんです。どこで売るか。誰に届けたいか。自分がどんな想いで作っているか。それによって「正解の価格」は大きく変わってきます。 たとえば…・材料費が高いけどこだわりたい焼き菓子・ラッピングやメッセージで価値を伝えるおやつ・想いを発信し続けて共感してくれるお客様が集まる場所そういう中で、価格って「ただの数字」じゃなくて、作品に込めた想いを届ける手段になるんです。価格設計は、「自分の暮らし」とのバランスも大事。作り手としての時間やエネルギー、場所代や活動の持続可能性まで含めて、“続けていける価格”を設定していい。そして、動いてみることでしか見えないことも。販売してみると、・想像と違った反応・思いがけない声・値段じゃなくて「あなたから買いたい」が理由だったりそんなふうに、PDCAを回すことで価格も育っていきます。夢みたいなことも、地道に続ければ形になる。3年あれば、きっと何かが見えてくる。だから、「こんなのができたらいいな」っていう妄想は、大事にしながら⇨描かないものは手に入りません!!今できる最高のかたちでお菓子を“作品”として、届けていきましょう。価格は、想いの翻訳。あなたらしい価格で、あなたらしく売っていいんです。あなたらしいのはじめかた5ヶ月でいっしょにみつけていきましょうね!🤩商用可能30種類の植物菓子を学ぶ植物運ぶ洋菓子店3期は2025年秋頃スタート️ 「この仕事って自分に合ってるのかな」「この人に、どうおもわれてるかな」「この関係はもう手放したほうがいいかな」「資格や講座でしごとにしていこうかな」こういう迷いは全部、行動レベルの悩み。本当の根っこにあるのは、在り方でそれが定まっていないことになる。自分はどんな世界を望んでいる?どんな未来を描きたい?何を一番大切に?そういう「軸」の部分。これがしっかりしていれば、選ぶ仕事も、人間関係も、学ぶことも、自然に決まってくる。収入が増えても減っても、環境が変わっても、ブレない自分でいられる。きのう、そのはなしを具体的にはなしたんだけど、ながーくなるから割愛。でも、多くの方はこれがすこし弱いから、損得や不安に振り回される。「考えているようで、実は焦って空回りだけ」行動をたくさんしたり、全く動けなかったりそれにしても数十年かけて、やり方を探す教育や働き方をするような環境にいたのだから急に、在り方ベースでなんてどこから手をつければ?になるのは当然わたしは、数秘を使って在り方をみつけていってもらってる取説知って乖離をうめる。動物占いでもよいマヤ暦でもなんでも便利なものは使わせていただきましょ。ここは、じっくりじかんをかけてよいとおもいます知ってるじゃ意味がなく生活のなかでリアルな気づきやだからそうなんだ!って、腑に落ちるまでわたしが完璧か?って言ったら全然で、ただそれをいつも自問自答するようにしている鏡の法則「目の前の人との出会いは、わたしに必要な気づきを教えてくれる鏡。」 自らエプロン被り(笑)朝も早よからsandwichつくり!! たまごにフェンネル合いますね おいしい島野菜 秋の実り テレビでみたから、グリーンカレー食べたい 瀬長島でおひるごはんお魚のヘルシーハンバーガーやさんです